週末、インドブロガーラベンダーさんのホームパーティにお招きいただいた
ブロガー率の高い飲み会であった
刺身やローストビーフ
日本風の唐揚げ、サラダ、チキンモモ、松前漬け、ジンギスカンetc
日本に帰ってから口にしたいと思うような物がずらりと並んでいた
どれもコレもとてつもなく美味い。むしろ日本で食べるより美味しい!
ご列席のブログ一覧
ラベンダーさん:『ラベンダーの気持ち』ステキなタイトルですね!爽やかな紫色が視界に広がるようです
ラベンダーさんのご主人様:『生き方を真剣に考える』インドのニュース・世相をキリッとスパッと。名言もあって楽しいです
ガネーシャさんご夫婦:『ガネーシャインドに帰る?』写真がいっぱい。サリーとかビールとかビールとかビールとか。姉御のブログ!
ポン助さんご夫婦:『ポン助がインドに来たぞっ♪』海!そして豆腐や納豆を自作!豆の錬金術師のブログ
さくもん様:『インドで片言日本人』もはや説明は不要であろう。天才ツッコミリストさくもん様のブログ。飛騨牛を食べさせて下さった。もう足は向けない、毎日方向を確認して寝ることにする
ほっこり様:『インドでほっこりな毎日』ビュンビュン飛び回っているがほっこりブログ。ゆっくり慌てず急ぎましょう的な雰囲気が茶道精神美を思わせる
楽しい夜でございました☆
なにより驚いたのは、とあるブロガー様に
「お前、私を抱けるか?なあ、抱けるか?」
とご主人様が横にいる状態で尋ねられたことです。
ご主人様も爆笑されていたので、書いて良いのでしょう。書きます!怒られたら消します。でも私の記憶からは消せません。走馬燈のときにバッチリ思い出してやろうと思います
だけるーって言いながら旅立ちます
イリュージョンでございました!
ご馳走様でした
ありがとうございました。
さて 今日は嫁ちゃんのことを書こう
嫁ちゃんが『太平ブログから干された。干されたのだ』と機嫌が悪い
今日の話題は『電気フライヤー』
アマゾンで購入し日本の自宅に送りつけたアレである
参照:ケンタッキーやビッグマックを揚げる不届き者へ天誅を
嫁ちゃんは揚げ物が好きなのだが、あげるのが下手である
鯵の南蛮漬けを作ろうとして、鯵の形をしたおせんべいを作り出す。
揚げ物の錬金術師である。彼女の性格をよく表している、高温で気が長い。せんべい製造器である
そこで電気フライヤーを購入し送りました!ジャジャーン
口コミによると、温度維持が簡単!
しかも時間管理もしてくれるし
蓋も閉まるから油が飛ばなくて
どんなヘタクソでも揚げ物が楽しめるスーパーな電気フライヤー!
で、今日我が家には、嫁ちゃんと嫁ちゃんのご両親が遊びに来てくださったので。揚げ物パーティなんだと!
芋とか、美味しそう
Taihei『おい、牛はどうなった?』
嫁ちゃん『牛? ですか?』
Taihei『うん。なんかメイン食材っぽく並んでるじゃん』
嫁ちゃん『そ、そんなもの用意していません』
Taihei『まて。お前準備の写真にバッチリメインの位置に配置しとるやんけ』
嫁ちゃん『しゃ、写真はとっていません』
Taihei『そんな馬鹿な、アレを揚げて写真を撮ってないわけがない。見せなさい』
嫁ちゃん『撮ってないったら撮ってないもん。油断してたら揚げすぎてビーフジャーキーになったんだもん!』
ふむ。フライヤーの過信は危険なようだ
そして彼女は筋金入りで揚げ物が苦手らしい
おせんべいの次はビーフジャーキーだ
Taihei『なるほど。カマンベールチーズフライはどうだ?』
嫁ちゃん『…作ってません』
Taihei『うそをつけ。お前が大好物のカマンベールチーズフライを作っていないわけがない。
しかも写真を撮ってないじゃなくて、作ってないって嘘をついてる。
つまり写真を撮っているはずだ、みせろ!』
腹を抱えて笑う
嫁ちゃん『ちがうもん。この機械は衣をつけて揚げるのに向いてないだけだもん!』
ふむ。とりあえず家に帰ったら衣をつけてあげるものを試してみます。
それから機械のレポートを改めて行いますのでご期待ください☆
『9回失敗しても、それでも9回結果を生んだではないか』
〜ダライラマ〜
『成功は「実に簡単」であり、失敗は複雑である』
〜アレン・シェパード〜
『笑われて笑われて強くなる』
〜太宰治〜
『やさしさを持った人はそれ以上の悲しみを持っている』
〜明石家さんま〜
『叩かれたからといって凹んでしまうことはないわ。あれだけ叩いて卵を泡立てても ケーキはふくらむもの』
〜メアリ・ジョンストン〜

にほんブログ村
↑1日1回押して下さいましたら、このブログを続ける元気になります^^
読んで下さってありがとうございました^^
↓目下炎上中のモンチブログでございます。人気税人気税!ファイト!




コメント
コメント一覧 (4)
とても楽しかったですよ~ また日か印かで一杯やりましょう。(^O^)/
ヒロ
「さかわらず、いつもにこにこ 従わず」
この言葉は、産婦人科医の昇幹夫さんの言葉です。
「これぞ高齢者の生き方といえるいい言葉だと思います。」と
弘兼憲史さんが「古希に乾杯」という本に書いていました。
私もとても楽しかったです^^
素晴らしいご馳走、最高でした^^
また遊んで下さい^^
おおお、良い名言ですね。
従わずってところがキュッと締まってて良いですね!
ガンジー的な手練れのオーラを感じます^^